
包装が新たなる広告へと進化する
見る人の心を動かす"語るパッケージ"
売るのではなく伝える新しい包装の在り方がいま始まる。

Let’s experience variable design
ひとつで、何通りもの表情を
可変デザイン体験





カラフル!選ぶ楽しさを届けたい
野菜に合わせてパッケージの色と窓の形が変化
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開ける前から楽しい
そんなパッケージを作りたかった
キャラクターの表情が変化
しくしく
ハート
むぎゅっ
キランっ
星
素材のひとつひとつが、ブランドの語り手になる。
キャラクターの表情や色、形が変化し、
見るたびに 新しい“選ぶ楽しさ”を感じられるデザイン。
選ぶ楽しさとSNS拡散力を両立させる、人とブランドが対話する可変デザインシステムです。
このデザインシステムは素材データから、自動で多彩なパターンを生成し、
効率的かつ魅力的なブランド体験を実現します。




地域・季節・気分で展開可能
地元漁港×猫というストーリーに拡張性あり。
SNS投稿を誘発
猫好きが「今日のつまみ猫」投稿でタグ連動できる。
「全部集めたい」「あの猫が出たら当たり!」という収集欲を刺激。
広告費をかけずに広告になる
パッケージそのものが話題化
猫の気まぐれパッケージ
今日の気分で出会う、4つの“猫のつまみ顔”。
画像の形、文字の配置が変わるよ
【売上4倍】の秘密
パッケージがすべて同じだと、お客様は1個しか購入しません。
しかし、「猫それぞれの気持ち」に共感できるデザインで、4種類のパッケージが異なると、思わず全種類集めたくなるコレクション効果(=心理的コンプリート欲)が働き、購買意欲が高まります。
その結果、売上は単純計算で4倍に拡大する可能性があります。
×4倍


唯一無二のオリジナルパターンと
特別なメッセージを届けたい
素材を1つ用意するだけで自動でパターンを生成
手間なく、多彩なパターンを生み出すデザインシステム










